世田谷区用賀の矯正歯科なら「はしば矯正歯科」 美しい歯並びで
美と健康を!
矯正治療で
「新しい自分へ」
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世田谷区用賀の矯正歯科
はしば矯正歯科の治療コンセプト
歯並びは美しさと健康の
ファンダメンタル(基礎)
矯正治療を始めるのに、年齢は関係ありません。
美しく健康な歯並びは、何歳からでも目指せます。
歯並びは、見た目の美しさだけでなく、お口の健康にも深く関わっています。しっかり噛めて、自然と笑顔になれるお口をつくることは、これからの人生をより豊かにしてくれる大切なステップです。
当院では、見た目の美しさ(審美面)としっかり噛めること(機能面)を両立させることを大切にしています。目立ちにくい装置や、裏側からの矯正など、さまざまな治療方法の中から、お一人おひとりに合った方法をご提案しています。
矯正治療は、「単に歯を並べるだけ」が目的ではありません。治療を通して、口元が整い、表情が明るくなり、自信のある毎日を過ごせるようになる方もたくさんいらっしゃいます。
「素敵なスマイルの獲得」を目標に、一緒に一歩を踏み出してみませんか?「歯並び、ちょっと気になるかも」と思ったときが、はじめどきかもしれません。まずはお気軽にご相談ください。
・矯正治療の一般的な治療費は25万~150万円、一般的な治療期間は6ヵ月~3年、一般的な治療回数は6~36回となります。
・矯正治療は公的健康保険対象外の自費診療となります。
・薬機法(医薬品医療機器等法)未承認の矯正装置は、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
・治療の主なリスク・副作用については、ページ下部をご確認ください。
Orthodontics
当院が選ばれる
理由
患者さまが安心して通院し、ご納得いただける治療結果を得られることが大切だと考えています。
精密な治療や適切なコミュニケーションを通して、患者さまの幸福に寄与します。

「多様な経験と実績」 矯正治療に精通した
歯科医院
当院は矯正治療についての多様な実績があるとともに、院長は日本歯科専門医機構認定の矯正歯科専門医でもあります。機能性と審美性の両方を重視し、患者さまのご納得いただける治療結果を目指します。
矯正治療に精通した歯科医院
「矯正で笑顔も横顔も美しく」 スマイルデザインを
考慮した治療
スマイルデザインを考慮し、矯正治療後の笑顔や横顔のイメージを描きながら治療計画を立てます。笑顔に自信が生まれるような口元になれるよう、美しさの追求にもこだわっています。
スマイルデザインを考慮した治療
「お口の末永い健康のために」 長期安定を目指した治療
矯正治療で重要なことのひとつが、治療後の歯並びの安定性です。移動した歯は元の位置に動こうとする性質があるため、長期的に安定するよう仕上がりにこだわっています。長く美しい歯並びを維持できるようサポートします。
長期安定を目指した治療
「CBCT、口腔内スキャナーなど」 デジタル矯正による
精密な治療
治療を始める前に、最終的な歯並びを3Dでシミュレーションした「3Dセットアップ」を作成し、そのデータをもとに患者さま一人ひとりに合わせた、オーダーメイドの矯正装置をお作りしています。
デジタル矯正による精密な治療
「治療中でも笑顔になれる」 目立ちにくい矯正装置
口元の装置が目立つイメージのある矯正治療ですが、装置を目立たせない治療法にも対応しています。歯列の裏側に装置を付ける舌側矯正のほかに、審美的な装置を使ったものなどを用意しており、患者さまのご要望に応じて検討します。
目立ちにくい矯正装置
「追加料金が無くわかりやすい」 トータルフィー制度の導入
患者さまが安心して治療を受けられる取り組みのひとつとして、追加料金が発生せず明確に料金をご提示する「トータルフィー制度」を導入しています。通院期間や通院回数に関わらず定額となり、調整料や保定装置の料金も含まれています。
トータルフィー制度の導入
「用賀駅より徒歩1分。土曜も診療」 通院に便利なアクセス
矯正治療は長期にわたって続くため、通いやすさは歯科医院選びの大きなポイントになります。当院は東急電鉄「用賀」駅から徒歩1分という好立地にあり、通院による負担が軽減されます。雨の日や猛暑の日なども快適に通えます。
通院に便利なアクセスごあいさつ
矯正治療で美しい笑顔と
輝く白い歯を皆さまに

はしば矯正歯科の院長を務めている、橋場(はしば)です。
「良好な歯並びは美しさと健康のファンダメンタル(基礎)」であるというコンセプトのもと、機能性と審美性の両方を追求した治療を行っております。健康的な歯並びとともに、美しい笑顔になれるような仕上がりを目指しています。
美しい笑顔や横顔が手に入ると表情に自信が生まれ、それまで以上に明るい気持ちでコミュニケーションを取れるようになります。患者さまとのカウンセリングなどを通して信頼関係を築き、患者さまがご納得いただいた上で安心して治療を受けていただけるよう日々努めております。
矯正治療メニュー

舌側矯正
ワイヤーの矯正装置を歯の裏側に取り付けます。装置が歯に隠れて見えにくくなり、治療中でも目立ちません。矯正治療を受けていることを知られたくない方におすすめです。
当院では患者さま一人ひとりに合わせたオーダーメイドのデジタル矯正装置を使用しています。

表側矯正
ワイヤーの矯正装置を歯列の表側に装着する、一般的な治療法です。あらゆる症例に対応できるとともに、歯列全体を矯正する治療のなかでは価格が低めに設定されています。
当院では主にインシグニアというデジタル矯正装置を使用しています。

歯科矯正用
アンカースクリューを
用いた治療
歯肉に埋め込んだ小さなネジを固定源として、歯を動かします。治療の幅を広げることができ、治療期間の短縮に結びつけられます。難症例も骨切り手術をせずに治療できる可能性があります。
歯科矯正用アンカースクリューを用いた治療

マウスピース型
矯正装置
プラスチックで作られた透明なマウスピース型の装置を使います。装着しても目立たず、ご自身で取り外しができます。食事や歯磨きを普段どおりできて、快適に過ごせます。
マウスピース型矯正装置
症例集
矯正治療による歯の動き方をイメージできる、実際の治療例になります。不正咬合や使用する装置はさまざまな種類があり、それぞれどのように歯並びが整っていくのかわかりやすく説明しています。
症例集診療カレンダー
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ホームページをリニューアルいたしました

スタッフ募集
はしば矯正歯科では、一緒に働く仲間を募集しています!
矯正歯科に特化した歯医者さんで、専門的な技術や知識を学びませんか?女性が働きやすく、先輩がやさしく教えてくれるアットホームな環境です。ご応募をお待ちしています!
●リスク・副作用
○矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用
・矯正治療の一般的な治療費は25万~150万円、一般的な治療期間は6ヵ月~3年、一般的な治療回数は6~36回となります。使用する装置、症状や治療の進行状況などにより変化しますので、参考程度にお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。
・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・最初は矯正装置による不快感、痛みなどがあります。数日から1~2週間で慣れることが多いです。
・治療期間は症例により異なりますが、成人矯正や永久歯がすべて生えそろっている場合は、一般的に1年半~3年を要します。小児矯正においては、混合歯列期(乳歯と永久歯が混在する時期)に行なう第1期治療で1~2年、永久歯がすべて生えそろったあとに行なう第2期治療で1~2年半を要することがあります。
・歯の動き方には個人差があるため、治療期間が予想より長期化することがあります。
・装置や顎間ゴムの扱い方、定期的な通院など、矯正治療では患者さまのご協力がたいへん重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・治療中は、装置がついているため歯が磨きにくくなります。虫歯や歯周病のリスクが高まるので、丁寧な歯磨きや定期メンテナンスの受診が大切です。また、歯が動くことで見えなかった虫歯が見えるようになることもあります。
・歯を動かすことにより歯根が吸収され、短くなることがあります。また、歯肉が痩せて下がることがあります。
・ごくまれに、歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
・ごくまれに、歯を動かすことで神経に障害を与え、神経が壊死することがあります。
・治療中に金属などのアレルギー症状が出ることがあります。
・治療中に、「顎関節で音が鳴る、顎が痛い、口をあけにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
・問題が生じた場合、当初の治療計画を変更することがあります。
・歯の形状の修正や、噛み合わせの微調整を行なうことがあります。
・矯正装置を誤飲する可能性があります。
・装置を外すときに、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、補綴物(被せ物など)の一部が破損することがあります。
・装置を外したあと、保定装置を指示どおりに使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
・装置を外したあと、現在の噛み合わせに合わせて補綴物(被せ物など)の作製や虫歯治療などをやり直す可能性があります。
・顎の成長発育により、歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
・治療後に、親知らずの影響で歯並びや噛み合わせが変化する可能性があります。
・加齢や歯周病などにより、歯並びや噛み合わせが変化することがあります。
・矯正治療は、一度始めると元の状態に戻すことが難しくなります。
○舌側矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用
・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・装置に慣れるまで発音しづらいなどの症状が出ることがあります。
・矯正装置を装着している期間は、適切に歯磨きができていないと、虫歯や歯周病にかかりやすくなります。歯磨き指導をしますので、毎日きちんと歯を磨き、口腔内を清潔に保つようご協力をお願いします。
・歯磨き、エラスティック(顎間ゴム)の使用、装置の取り扱い、通院などを適切に行なっていただけない場合、治療の期間や結果が予定どおりにならないことがあります。
・成長期の患者さまの治療では、顎骨の成長を予測し、現段階において適切な治療を行ないますが、まれに予期できない顎の成長や変化によって治療法や治療期間が大きく変わることがあります。また、顎の変形が著しい場合には、矯正治療に外科的処置を併用することがあります。
・歯を移動させることにより、まれに歯根の先端がすり減って短くなる「歯根吸収」を起こすことがあります。しかし、適切な矯正力で歯を移動させることでセメント質(歯根表面を覆っている組織)が修復されるため、歯根吸収のリスクを軽減できます。
・歯の周囲の組織は、治療前の状態に戻ろうと「後戻り」する性質があるため、治療後も数ヵ月から1年に1回ほどの頻度で通院いただいて歯の状態を管理し、後戻りを防ぐ必要があります。
○歯科矯正用アンカースクリューを用いた矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用
・公的健康保険対象となる使用方法と、公的健康保険対象外の自費診療となる使用方法があり、自費診療となる場合は保険診療よりも高額になります。
・骨と化学的な結合をしないため、患者さまの骨の状態や口腔衛生状態によっては脱落することがあります。
・脱落した場合は再埋入を行なうことがあります。脱落部分の骨の穴が回復するまで数ヵ月の時間を要するため、別の部分に埋め込むことがあります。
・歯科矯正用アンカースクリューは骨に埋まっていますが、その頭部は歯肉の外にあるため、ケアを怠ると骨に感染することがあります。
・歯科矯正用アンカースクリューは歯根の間に埋入されることが多いため、埋入時に歯根を傷つけることがあります。
○部分矯正治療にともなう一般的なリスク・副作用
・機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・前歯6本だけを治す方法なので、噛み合わせは改善できません。噛み合わせの改善を希望される方は、全顎の矯正治療が必要となります。
・症状によっては、でこぼこの前歯がきれいに並ぶスペースを確保するため、歯と歯の間を削る必要があります。しかし、エナメル質(歯の表面)を0.3~0.8mmほど削る程度なので、歯への支障はほとんどありません。
・前歯だけの治療となり動きが限られているので、症状によっては希望どおりに仕上がらないことがあります。
○マウスピース型矯正装置を用いた治療にともなう一般的なリスク・副作用
・マウスピース型矯正装置を用いた治療は、機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
・ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
・症状によっては、マウスピース型矯正装置で治療できないことがあります。
・お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
・装着したまま糖分の入った飲料をとると、虫歯を発症しやすくなります。
・治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
・食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
・治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
・お口の状態によっては、マウスピース型矯正装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
・治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
・薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。
○薬機法において承認されていない医療機器「マウスピース型矯正装置」について
当院でご提供している「マウスピース型矯正装置」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。
◦未承認医療機器に該当
薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2025年5月12日最終確認)。
◦入手経路等
アライン・テクノロジー社(日本法人:インビザライン・ジャパン合同会社)、株式会社アソインターナショナルより入手しています。
◦国内の承認医療機器等の有無
国内では、マウスピース型矯正装置と同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2025年5月12日最終確認)。
◦諸外国における安全性等にかかわる情報
情報が不足しているため、ここでは諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
◦医薬品副作用被害救済制度・生物由来製品感染等被害救済制度の救済対象外
国内で承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器(生物由来等製品である場合に限る)・再生医療等製品による副作用やウイルス等による感染被害で、万が一健康被害があったとき、「医薬品副作用被害救済制度」「生物由来製品感染等被害救済制度」などの公的な救済制度が適用されますが、未承認医薬品・医療機器・再生医療等製品の使用は救済の対象にはなりません。また、承認を受けて製造販売されている医薬品・医療機器・再生医療等製品であっても、原則として決められた効能・効果、用法・用量および使用上の注意に従って使用されていない場合は、救済の対象にはなりません。
日本では、完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。
○CTを用いた検査にともなう一般的なリスク・副作用
・コンピューターを駆使してデータ処理と画像の再構成を行ない、断層写真を得る機器となります。
・治療内容によっては保険診療となることもありますが、基本的には自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
・検査中はできるだけ顎を動かさないようにする必要があります。
・人体に影響しない程度(デジタルレントゲン撮影装置の1/10以下)の、ごくわずかな被ばくがあります。
・ペースメーカーを使われている方、体内に取り外せない金属類がある方、妊娠中または妊娠の可能性のある方は検査を受けられないことがあります。
○口腔内スキャナーを用いた治療にともなう一般的なリスク・副作用
・光学的に口腔内の印象を採得し、ディスプレイに表示して診療や患者さまへのご説明に使用したり、採得した3Dデータに基づき、マウスピース型矯正装置(や補綴物などの設計・製造に使用します。
・口腔内スキャナーを使用して行なうマウスピース型矯正装置を用いた治療は、機能性や審美性を重視するため、公的健康保険対象外の自費診療となり、保険診療よりも高額になります。
・印象剤を使用した従来の印象採得に比べ、印象採得時の不快感は大幅に軽減されますが、お口の中にスキャナーが入るため、ごくまれに多少の不快感を覚えることがあります。